昨日の水曜日は、
かののんとワンツーマンひなぼこだったので、
かののんとしたかった話を進めたのです。
それは、かののんの卒業公演になるシナリオの大まかなプロット。
かののんは、今四年生だから、
2028年の3月にやるシナリオになるんだけどね。
かののんは、物語を思いつくスキルが、一般的な小学生より、かなり高いので(ひなぼこを22年やってきて、1番かも)
2年前の今頃、
『みっちゃん、絵の中の人がいなくなる物語をひなぼこでやりたいなぁ』って言われて、
なにそれ、面白い。
って思ってから、
かののんとディベートしながら、
見習い魔女と魔法の絵
って言うタイトルが決まって、
2028年3月のひなまつりのタイトルは、2年前に決まっていたのです。w
で。
ある程度のプロットを作って、あらすじを話した段階で、止まっていたんだけど、
ゆっくりかののんと向き合う時間が久しぶりに取れたので、
その話の設定や、テーマ、
山場の作り方など決めて、
そして、シナリオのリレーの仕方を一緒に考えました。
これ、りょうたんやT Tとシナリオを書いた経験があるから、トントンと進められたんだろうな。
なんでも、経験値だよね。
0 件のコメント:
コメントを投稿